事務所案内 アクティブレンジャー日記

アクティブレンジャー日記

アクティブレンジャーの活動写真
倒れた木を処理するアクティブレンジャー

北海道内では、全部で20人(2019年9月1日現在)のアクティブレンジャーが活躍しており、公園内の巡視の他、パトロール、利用者指導、ボランティアとの連絡調整などの様々な業務に力を入れています。

アクティブレンジャー日記は、アクティブレンジャーが日々の業務から考えたことや国立公園の状況などを日記形式でお伝えするものです。

アクティブレンジャー日記はこちら

「令和3年度 北海道アクティブ・レンジャー写真展 ~北の自然の舞台裏~」の開催について

アクティブレンジャーとは

アクティブレンジャー【英】Active Ranger(和製英語)

国立公園や希少野生生物の現地管理業務を行う環境省の自然保護官(レンジャーといわれる)の補佐役。パトロールや利用者指導、調査研究、自然解説など、主として野外の現場業務を行う。
環境省の自然保護官が会議や許認可指導などの室内業務に追われ、自然保護地域の現場で行うパトロールや利用者指導等の業務に手が廻らないため、自然保護官の補佐として特別に雇用し、現場に配属することにより国立公園の現場管理業務を充実させようとするもの。
2005年6月1日より全国47地区に60名が配置された。(EICネット 環境用語集より

  • アクティブレンジャー日記 北海道地区(リンク)
  • 環境省Twitter(リンク)
おすすめサイト
EPO北海道(リンク)
国立公園・世界自然遺産カーボン・オフセットキャンペーンページ(リンク)
ページ先頭へ